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2008.09.30 (Tue)

嬉しいコメントとお言葉にお応えして★☆★ ~ユラとシオンの物語をどうぞぉ~

まぶたの裏が熱く感じ、まぶしさに目が眩む。
朝の訪れはいつもそうなのだがたまには夜の時間が長ければいいと思う。
そんな時は決まって本に熱中して夜更かしした次の朝なのだが・・・・
昼間は野生の動物のように駆け回っていたが、
夜は決まって本に没頭するのが習慣になっていた。


夜の寂しさを紛らわすのに、
本はユラにとってうってつけだった。
本を開くごとにいろんなことを知ることができる。


「ユラ、ユラ。」
誰かに揺り起こされて、まだ冴えない目をこすりながら起き上がると、
そこには見慣れた少年が自分を見つめている。
「シオン・・・・オハヨウ。」
寝ぼけてぼうっとしているが、今日二回目のオハヨウだ。
さっきも同じように起こされたのに、ユラはまったく覚えてなどいない。
昨日の格闘がよほどきいたらしく、ずっとこの調子なのだ。


「さっきから同じこと言ってる。」
シオンはたきぎの後片付けをしながら飽きれたように言うと、
木の下の小さな影に身を寄せる。
初夏の陽差しは朝でも暑く、汗がにじみ出てくる。
野宿をしても凍えてしまわないのはありがたいことなのだが・・・・・・
それでも人というのは無いものねだりをしてしまうものだ。


(今日も暑くなりそう―こう毎日暑いと、バテテしまうわ。水も底をつきそうだし・・・・・)


ユラは夢から覚めたように、サンサンと輝いている陽に手をかざした。
雲ひとつ無い空は地平線と同等にどこまでも限りなく続いている。
「あたしより遅く寝ているのに、シオンは本当に早起きなのね。」
「ユラがお寝坊なんだよ?」
責めるというよりはおどけたように主を見下ろし、
とろけるような笑顔で笑いかける。
その、自分に向けられた笑顔がまぶしくて、なんだか心地よく感じた。


自分では気づいていないようだが、
シオンと出逢ってからユラはいろんな表情をするようになっていた。
そしてシオンも―生きる屍ではなく生きているという実感が、
生きる意味がそこにあった。
「ユラ、そろそろ行かないか?町に着くにはだいぶかかるだろうし。」
そう促すと、座っているユラに手を差し伸べる。
「そうね。」
伸ばされた手を握りしめると立ち上がり、次の町を目指す。


携帯していた水も無くなりかけた頃、
日もずいぶんと高くなり汗が流れていく。
ぼんやり遠くに町が見え、二人はお互いに顔を見合わせた。
門の下まで行くと、《ローサ》と町の名が城壁に刻まれていて、
門はかたく閉ざされている。


ローサの町はそんなに大きいというわけではないが、
刺繍で名高い。
その繊細かつ、大胆な構図と色彩は目を見張るものがあり、
各国から業者が訪れるほど重宝されているのである。
タナドの町に売り子がやって来ると町の女どもがこぞって集まり、
ちょっとした騒ぎになっていたものだ。



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20:53  |  小説  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09.27 (Sat)

さらにさらにっ、小説の続きをばっ(つω・`照).。*゚+.*.。

~選んだ道~


この国の人々は城壁を設けることによって、
争いを避け自分たちの身を守るための知恵として親から子へと受け継がれてきた。
それはまるでリアデーヴァの歴史のようでもあり、
人々の間では平和の象徴でもあった。


タナドの門を出るとそこは、
何処までも続く地平線と所々に群生するように生える草木。
城壁の外に出たことのないユラにとって外の景色はすごく新鮮に見えた。


「ヴゥ~。」
「やったぁ♪今日のご飯捕まえた!」
断末魔を上げたあと地面に崩れるように倒れた獣を見たユラは、
ほくほくした気持ちで木の棒の先端を尖らせただけの槍を引き抜いた。


「おめでとうございます。」
タナドから出て三日経ち、シオンとユラは次の町に向けて旅をしていた。
辺鄙(へんぴ)な場所にあるタナドから隣町のローサまでは三里ほどの距離があり、
辿り着くには4日ほどかかる。


「ユラ様、獲物を狩るのは別にかまいせんが―無茶をしないで下さいよ。」
呆れたようにシオンは木の上からユラに話しかける。
「分かってるって。それよりいい加減にその敬語やめてよね。」
「しかし・・・・」


むくれた顔をしながら見上げてくる姿にうっと、言葉を詰まらせ、
少し考え込むように腕を組んだ。


(不本意ではあるが、それが我が君の望みならば。)


「分かりました。それがユラ様の願いならば、その通りに。
しかしながら、ユラ様もオレのことはただのシオンと呼んでくれると約束してください!」
「分かったわ。」
少し考えるとユラは満足した顔で、
シオンに今までで一番いい笑顔を向けそうこたえる。


そして、嬉しそうにスカートをひらつかせながら
くるくると回って見せたのだった。
 オレンジ色の光りが大地に降り注ぐと光りに満ち溢れて輝きだす。
「もう日が暮れるわね。今日はここで休みましょうか。」
「そうですね、夜に歩き回るのは危険だし。ユ・・ユラ・・・・・
俺がこいつをさばくから、火を起こしてくれないか。」


慣れない言葉遣いに照れたように耳までも赤くしたシオンは、
トンと地面に降りるとそのまま背を向けて獲物さばき始める。
その様子にクスッと笑うと、たきぎのための木の枝を拾う。
ふと少女は空を仰いだ。
繰り返される朝と夜。



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13:44  |  小説  |  TB(0)  |  CM(5)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09.26 (Fri)

久々の小説っ☆

シオンとユラの姿が小さくなるまでツワモノタチは
誰一人として口を開かなかった。
二人が見えなくなったのを確認すると、
ツワモノタチは嬉々として喜びの声を上げ、肩を組み、踊り歌いだす。


「おい、こいつはすげ~よ。金細工で翡翠がはめられてるなんて、
そうある品物じゃねぇ。九千ギヤ以上、いや国ひとつは買えるかも♪」 
「国はさすがに無理だべ。」
ぎゃははははははと五人は下品に笑い、
まるでいい女の色香に酔ったかのように、その場に座り込み飽きることなく見ていた。


「三鏡(みかがみ)でシオンの首輪の気配を頼りに来てみたのに。
やはり、外して何処かに姿をくらましたようだ。」


ツワモノタチはぎょっとして顔を上げると、
そこには若くてひ弱そうな青年が、五人を見下ろすように立っていた。
絹で出来た純白の服と、金の装飾だけではなく宝石をいくつか身につけていて、
いかにも高貴な家柄だというオーラがその身なりからすぐに見て取れる。


五人はにやりと笑うと青年を囲み、
いやらしく装飾品(そうしょくひん)を触りながら言った。
「なぁ兄ちゃん、命ばかりは助けてやるから。全部置いていきな、
あんたは高貴な家柄のお人だから、今回ばかりは殺さずに見逃してやるぜ!?」


底知れぬ食欲・性欲・豪欲を貪(むさぼ)りながら生きているツワモノタチには、
高貴な家柄のモノは格好の獲物。
使うだけ使い、そして使えなくなったら殺せばいい―


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15:45  |  小説  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09.23 (Tue)

ジョージュさん・・・・・壁|ω-o)゚+. ポッ

こんばんわぁ~����Brilliant


最近何故か寝苦しい毎日を送っていたひよりです。
暑さも緩和されて寝やすいはずなのにぃ~_s(・`ω´・;)ゞ .. んん??
何でなんでしょぉ・・・・・・・

そして寝苦しくて真夜中に目が覚めた、そこにはぁぁkao05


首の上にチィ・・・・・・・・(笑)


寝苦しさの犯人はチィだったのかぁ((´∀`*))ヶラヶラ
そこでその場で犯人の事情聴取っ!!!

ひよこ 「チィ何してるの~(-ω- ?)」
チィ  「・・・・・・・」
ひよこ 「チィ~」
チィ  「ミャ~~ァ」
チィ  スリスリスリ(顔に)
ひよこ 「チィ・・・・・・」


悪びれる気は全くない模様です(★ ̄∀ ̄★)
そんな今日のチィは、

     ママと遊んでたら、からまったぁ ガ――∑(´・ω・|||)――ン
       DSCF1718_convert_20080923005223.jpeg


一生懸命に追いかけてたらいつの間にかこうなってて�ł�3
でも、チィはめげないもんっ☆
ネコじゃらしとチィ、首輪の青とマッチしてるでしょぉ~
d(*・ω・*)b♪


    ハルです・・・・ジョージュさんに添い寝o(^・x・^)o ミャァ♪
       DSCF1735_convert_20080923011809.jpeg


ジョージュさんのおもちゃ☆
これねぇ、ママの手を入れてパクパクして遊ぶのよ~
チィは怖がって近づかないけど、ハルは平気っ!


ジョージュさん一人でぽつんと寂しそうに寝てたから、
ハルが添い寝したよぉ�n�[�g�W
だからもぉ寂しくないよね?ジョージュさん。


今日もこんな感じに2匹ともスクスク育っています~
毎日違う成長を見せてくれるこの2匹とても愛らしく感じます♪


はぃ・・・・・・
そうです、これは親バカという生物・・・・・


危険ですのであまり、近づかないでください(笑)
(人´∀`*)お・ね・が・い☆ミ



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01:45  |  ニャンコの気ままな生活  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09.19 (Fri)

コロンコロン♪○γγγγ ヘ(=^・ω・^= )ノ........ニャンニャン♪*^ヾ('-'*)トッテオイデ♪

こんばんわぁ~kao03�n�[�g


最近、何かしら辛いものがブームのひよりです。
キムチ鍋にカレー、肉味噌豆腐サラダァ☆:・゚.*(*´>∇<)b*.゚・:☆
秋って美味しいものいっぱい♪


それだと何だか、料理も楽しくなっちゃいますね~�n�[�g�W


さてさて話は変わりますが、
チビ達を紹介すると言って何日たったでしょうかっ!!!(笑)
ひよこさん・・・・・もぉ12日経っちゃってますよっ


(゚Д゚≡゚Д゚)エッナニナニ?
どこからか声が聞こえたようなぁ☆
む~?気にしない、気にしない(笑)


    初めましてっ☆★☆末っ子のチィです(*・ω・*)ポッ。+゚
       DSCF1686_convert_20080919163811.jpeg

チィはね、甘えんぼだから
毎日ひよこママの足をかじって味見してるのo(^・x・^)o ミャァ♪
そしてお膝の上でゴロゴロ、ママいっぱい撫でてねBrilliant


      はじめまして☆ハルだニャンッd(=^・ω・^=)b ニャッ!
        DSCF1687_convert_20080919212703.jpg

ハルはね、
一人で遊んだり、狭い所とねずチューさんが大好きっ
(。・ω・。)。*チュ・゜*キ*。・
だから、いっぱいいっぱい遊んでね�n�[�g


やっぱり姉妹だから似てますょね~(笑)
チィは背中に一本の白い線が入ってて、ハルにはそれがないっていうので
見分けたりするひよこ・・・・・・


遠目だと、
鳴かない限り見分けがつきません・・・・・・(笑)



これからこの姉妹と、
たまに癒月のことも載せていきますので
どうぞ優しい目でこの子達の成長見守ってやってくださぃ~
。・ω・)。_ _).+゚:・*☆ぉ原頁ぃ致します☆*・:゚+.(_ _。(・ω・。

















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22:20  |  ニャンコの気ままな生活  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09.15 (Mon)

ぁれっっっ踏んじゃった・・・・・(笑)

こんばんわぁ~�L���L��

今日も元気いっぱいチョコを食べまくるひよりです。
最近お月様大きく見えるのはやっぱり秋になったからなの
でしょぉか~


なんだか、
お月様見てると大きくて丸くて、
美味しそう・・・・・・・・・┏お月様┓φ(ω・@)イタダキマス



っって、
やっぱり秋だから、みんな美味しそうに見えます�ł�3
太らないように気をつけないとですねっ ペタペタ(○・ω・)ノノ□" メモハリツケ


話は変わって、タイトルにもある通り訪問者の足跡を追って
ブログにおじゃまさせて頂いたところ、
いきなり踏んでしまいました、バトンッ(笑)

ということでやっていきたいと思います~♪

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20:01  |  バトン  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09.11 (Thu)

いつまでも

息苦しいほどの暑い真夜中
あなたは何度目かの別れの言葉を口にした
こんなに近くにいるのに
離れて行きそうで怖いというあなた


あのころのあなたはいつも
あたしを失うことばかり考えていたよね


ーずっと側にいるからー


不安がるあなたに言葉で
あたしは抱きしめていた
つもりだったのに
言葉だけでは足りなかったのかな


真っ暗な部屋の中
優しさだけが愛情じゃないと知った時
泣きながらその手を
離したあたしは
大人の階段を登り始めたあなたを
送り出す


約束したのに守ってあげれなくて
ごめんね
突き放すようにして


今も昔も変わりはなくあなたを想って


あなたは今でも大好きな空を見上げてますか?
泣いてはいませんか?


照れたように笑うあなたの声が
耳の奥に残って
泣きたくなる日もあるけど


負けないように上を向いて歩いて行くよ
あなたが幸せになるその時まで
ずっとずっと遠くからあなたを想って







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23:59  |   |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09.11 (Thu)

箱づめ【○○指名手配中】o-(・∀´・)ヨロスィク

こんばんわぁ~��


今日も元気と勇気とドジネタの尽きないひよりです。
ブログを見てそれっていつも通りなんじゃ?って思ってる
そこのあなたっ☆ガード!! ((。´・ェ・[-盾-]★━━━━━…


これでも、しっかりしてますよぉ!!!

と言っても聞いてもらえないのが、
ひよこクオリティです・・・・・・・・・・(笑)


モモですっ☆
ご主人様にいたずらぽんちだからと、箱づめされちゃいましたぁY(>ω<、)Y ヒェェーーッ!

       080820_223442.jpg


というのは冗談で♪
小さい箱につめられちゃうモモちゃん��
箱が気に入ったもようです(笑)


モモちゃん癒月とずっとずっと仲良しでいてね
・*:.。. (ノ´ω`・。)・*:.。. クスン


さてさて、今日は久しぶりに詩を載せようと思いますぅ~�k�n�u�d


今回の詩は、ある人へ宛てたメッセージみたいな詩です。
まだその人がこのブログを見てくれているか分からないけれど、素直に
ありのままのあたしの心を精一杯込めて。


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20:00  |  ニャンコの気ままな生活  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09.08 (Mon)

シクシク(´pω;`(´-ω-`(´_ _`)zzz・・・    Σ(゚д゚ )!

こんばんわぁ~�n�[�g


毎日ニャンコと格闘しております、ひよりです。
うちの可愛い癒月、
飼い主よりも姉妹のモモちゃんと一緒にいたいと
いうので゚.+:。ヨヨヨョョョ(´;ω;`)´-ω-`)´_ _`)ョョョヨヨヨ゚.+:。


うちの子じゃなくモモちゃんがいる
お姉ちゃん家の子になりましたぁ���[��


癒月ぃぃぃぃ~ 
ウ・・・━━(。-ω-)ウワ━(。・ω・)ァァ━・゚・(。>ω<)・゚・━━ン!!!



あたしを置いてゆくなんてっ!!!
溺愛の娘がお嫁に行った気分です~・・・・・・・・


・*:.。. (ノ´ω`・。)・*:.。. クスン


そんな、
傷心なあたしのところに
来たのが2匹の姉妹の子猫ちゃん�L���L��


この子達、おてんば過ぎて癒月がいないのを
悲しんでいる余裕なんぞ
ありません・・・・・(笑)


2匹の子猫ちゃんスッタカスッタカ♪
楽しそうに足にまとわりついて
行く手を阻み、カーテンをロッククライミングのごとく
登ってゆきます。

置いておいたふくろをカミカミッ!!!
トイレと爪研ぎはちゃんと出来て偉いのに(´・ω・`;A) アセアセ


あなた達おてんばすぎよぉ~~~!!!


もの凄い、いたずらぽんちですっkao02������
1号はモモちゃんなので、いたずらぽんち2号3号っ!!!

写真は、近日公開いたしますねぇ。
名前もその時に♪お楽しみに~~★☆★


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18:53  |  ニャンコの気ままな生活  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09.05 (Fri)

忘れてた・・・・・・・(笑)

こんばんわぁ~��


またまたご無沙汰しておりましたっ!!!ひよりです。
いろいろあって気がついたら、
いつの間にか年を取っているという始末(* >ω<)=3 プー


「おめでとぉ」と言われるまで
自分の誕生日を忘れているという・・・・・・
これって、


もしかして老化の一つだったり?・・・(=ェ=`;)シーン


というわけで一つ歳も取り、
バージョンアップいたしましたっ(笑)
遠くにいて仕事も大変なお友達、
電話ありがとぉ~�k�n�u�d

おめでとぉと言われた時、何だか泣けました アリ*:・(*-ω人)・:*ガト


やっぱり友達っていいもんですね♪


あたしの幸せのカケラが、
大好きな人たちに多く降り注ぎますように~

月の見えない夜だけど、空に向かって祈っちゃいますkao03Brilliant

空も海も風も
繋がっているから、あなたへと届いてゆきますように。

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